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券ではないANA・JAL・スターフライヤー・ソラシド・AIR DOの株主優待番号がすぐ買える。航空運賃が最大50%割引になるサイト

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JAL(日本航空)株主優待番号の使い方


【JAL株主優待券のメリットおさらい】

・メリット1  航空券を正規運賃の50%OFFで買える

・メリット2  JAL クラスJのご利用にも使用可能!

・メリット3  渡航の日時・便は関係なく全てに適用可能!

・メリット4 キャンセルしても取消手数料が0円(出発前)※払い戻し手数料はかかります

※JAL(日本航空)株主優待番号は株主の方ではなくても問題なくご利用できます。
※株主優待割引は国内線のみご利用可能ですのでご注意ください。(国際線にはご利用いただけません)
※有効期限にご注意ください。
※新型コロナウイルスの感染拡大防止の対応のため、路線・便数計画の一部を変更がある場合がございます。


JAL(日本航空)株主優待番号を使用して航空券を予約する方法(使い方)は大きく分けて二つございます。
 

【目次】▽各項目をクリックすればその項目に移動することが出来ます。

 

1.PC・スマートフォンを使用して航空券を予約する方法(使い方)

2.PC・スマートフォンを使用せず、JAL国内線の電話予約、JAL空港カウンター、旅行代理店などで予約する方法(使い方)
3.JAL株主優待券を早割 (サービス先得割引・スーパー先得・ウルトラ先得)、特便割引よりお得にする使い方、選ぶ理由
4.JAL株主優待割引を格安航空券(LCC)よりお得にする使い方、選ぶ理由


1.PC・スマートフォンを使用して航空券を予約する方法(使い方)

株主優待割引も通常と同じく、JAL(日本航空)の航空券予約ホームページにて航空券の予約が可能です。

JAL(日本航空)株主優待割引には発券用コードが必要となります(以下同様)。

航空券の予約時にこちらの情報が必要になりますのでお手元にご用意ください。

必ずお持ちの株主優待番券(番号)が有効期限内であることをお確かめ下さい。

STEP1 JAL(日本航空)の予約サイトで「株主割引」枠で希望便が空いているか確認後選択

予約画面にて片道を選択した場合の例:ご希望の搭乗日時、人数、クラスをご入力し、対象者限定割引のプルダウンから「株主割引」を選択します。

ご希望の日時での便に株主割引枠が空いているかを確認して、こちらから株主割引価格の項目を選択後確認画面に進みます。
次の画面でお客様情報を入力して予約を完了させます。

※座席が空いていなかったなどのトラブルを回避するために、ここまで完了されてからJAL(日本航空)株主優待番号をご購入いただくことを強くおススメしております。

STEP2 予約が完了したら株主購入時に株主割引発券用コードを登録します。

購入時は株主割引券面の発券用コードのスクラッチ部分を削って番号を登録します。※予約後は購入期限内にご購入ください。

STEP3 支払いを完了させる

※JALホームページでは、以下のお支払方法をご利用いただけます。
クレジットカード、e JALポイント、コンビニエンスストア、インターネット振込、銀行ATM払込など

2.PC・スマートフォンを使用せず、JAL国内線の電話予約、JAL空港カウンター、旅行代理店などで予約する方法(使い方)

PC・スマートフォンを使用せずに株主優待割引を受ける場合、大きく分けて4つの方法がございます。

JAL電話予約センター

JAL国内線ご予約・ご購入・ご案内

【電話番号】0570-025-071*(有料)

【受付時間】7:00~20:00[年中無休]

 

電話が混み合っている場合は、最寄の地区以外へ転送されます。
東京 03-5460-0522* 大阪 06-6344-2355* 札幌 011-232-3690*
名古屋 052-265-3369* 福岡 092-261-2529* 沖縄 098-891-8201*

空港内国内線カウンター

全国の空港内にあるJAL国内線カウンターにてご予約及び発券が可能です。カウンタースタッフに弊社でご購入いただいた株主優待番号をご提示ください。当日の発券手続きや混雑などが予想される場合は、早めに空港までお越しください。

旅行会社

※大手旅行会社のカウンター支店、JTB・日旅・近ツならば発券可能ですが、H.I.S.はJALの端末を持っていないために発券することが出来ません。ご注意ください。

 

※航空券予約時には、株主優待番号(発券用コード)が必要になりますので忘れずに必ずお持ちください。

 

※旅行会社などでも座席指定は可能でございますが、混雑状況により出来ない場合もございます。あらかじめご来店の店舗にお問い合わせください。

 

※座席指定は搭乗日当日空港の空港内のJALのカウンターでも可能です。ご搭乗前の15分前に必ず手続きをお済ませください。

3.JAL株主優待券を早割(先得割引・スーパー先得・ウルトラ先得)、特便割引よりお得にする使い方、選ぶ理由

JAL株主優待券を早割(先得割引・スーパー先得・ウルトラ先得)よりお得にする使い方、選ぶ理由

JALの75日・55日・45日・28日前までの早割割引サービス(先得割引・スーパー先得・ウルトラ先得)は、JAL株主優待割引運賃より販売価格が安い場合がありますが、そんな場合でも弊社は株主優待券のご利用を強くおすすめします。その理由として早割(先得割引・スーパー先得・ウルトラ先得)の最大のデメリットは路線の変更ができない、キャンセル料が高いということです。出張の多いビジネスマンやコロナ禍で予定が変わりやすい昨今には価格のことを考えても早割の株主優待割引運賃の方が断然お得です。

早割 JAL株主優待券
日時の変更
不可 可能
キャンセル料
50% 0円(出発前)※払戻手数料440円はかかります。
予約の自由度
指定日時のみ 通年利用可

 

早割(先得割引・スーパー先得・ウルトラ先得)か株主優待割引運賃で予約するべきか、迷う方もいらっしゃるかもしれませんが、やはり日時の変更ができ、キャンセル料無料、日時の指定がなく通年利用可能なJAL株主優待券の方がメリット大きいかと思われます。

 

突然の悪天候による予定の変更、コロナによるスケジュール変更、仕事の取引先の都合による変更など、いかなる変更やリスクにも対応できる株主優待券を選ぶのは金銭的リスクも考えると賢い選択、使い方と言えるでしょう。

JAL株主優待券を特便割引よりお得にする使い方、選ぶ理由

また21日、7日、3日、1日前まで特便割引の各プラン、特便割引21 、特便割引7、特便割引3、特便割引1は、早割(先得割引・スーパー先得・ウルトラ先得)より搭乗日が近いことがあり、価格的に割高で、さらに株主優待券の購入代金をプラスした株主優待割引運賃より割高なフライトが多い傾向です。しかも、出発前のキャンセル料は5%(出発54日前~出発前の予約の場合)かかり、便の変更は出来ません。

 

ならば変更もでき、出発前のキャンセル料が無料(払い戻し手数料)、特便割引より安い価格で搭乗できるJAl株主優待割引運賃の方をが断然お得なのでお分かりいただけるかと思います。

4.JAL株主優待割引を格安航空券(LCC)よりお得にする使い方、選ぶ理由

近年、格安航空券(LCC)を利用する方が増えてきています。

 

※格安航空券(LCC)とはローコストキャリア(Low-cost carrier)の略称であり、大手航空会社より格安で搭乗できる航空会社です。主な航空会社としてはジェットスター・ジャパン、バニラ・エア、エアアジア・ジャパン、スカイマークピーチ・アビエーションなど。羽田・成田などの東京発はもちろんのこと、沖縄、福岡などの人気観光地に利用する方が増えています。

 

 

格安航空券(LCC)の最大のメリットはもちろん、運賃が安いの一言で、大手航空会社に比べるとかなり安い価格相場で販売されています。

 

 

▽格安航空券 価格例▽

2021年6月7日(月)羽田~沖縄間 出発の場合

羽田~沖縄  格安航空券 15,000~23000円前後 JAL 株主優待割引 23,710円

 

羽田~沖縄間の格安航空券を検索してもかなりお安い格安航空券が販売されているのがわかります。

 

では格安航空券(LCC)より、JAL株主優待割引を選ぶ理由、お得にする使い方とは何でしょう。

 

結論から言うと、JAL株主優待割引は格安航空券(LCC)とほとんど変わらない価格の便がある上、格安航空券(LCC)のデメリットをカバーしているからです。

 

では格安航空券(LCC)のデメリットとは?

 

格安航空券(LCC)は格安の価格が販売されていますが、機内食、飲み物、毛布、預け荷物などが有料ほか、座席幅が大手航空会社より狭い、大手航空会社よりもフライトのキャンセルの遅延が多いという声も聞きます。またキャンセル料が100%かかる航空会社もあるので、こちらも要注意です。

 

特に羽田~沖縄間などの搭乗時間の長いフライトの場合、飲み物を全くとらないということは少なくのではないでしょうか。価格面でも結果的にJAL株主優待割引の方がお得になるケースがでてくるかと思われます。

 

破格の格安価格で行けるならまだしも、やはり絶対外せない大事な旅や、格安航空券(LCC)ほとんど変わらない価格で飛行機を利用できるのならJAL株主優待割引を選ぶべきです。

 

JAL株主優待割引なら機内食、飲み物、毛布、預け荷物、機内のエンターテイントメントサービスを受けることができ、便の変更も無料、出発前なら取り消し手数料無料(払い戻し料金440円はかかります。)なので、格安航空券(LCC)のデメリットをすべてカバー出来ます。より安心安全の旅を楽しみたいならJAL株主優待割引を選びましょう。

 

格安航空券(LCC)よりJAL株主優待割引を選ぶメリットまとめ▽

 

①機内食、飲み物、毛布、預け荷物などが無料

②フライトのキャンセルや遅延が格安航空券(LCC)より少ない

③キャンセル料金が無料(払い戻し手数料440円はかかります。)

格安航空券(LCC)より座席幅が広いのでゆったりと空の旅が楽しめる。

(画像出典:JALホームぺージ

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